2010-04

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第30節 Valenciennes-Bordeaux

惨敗…恐らく今季最悪の出来。

試合開始から動きの重いジロンダン。中盤でのプレスは全く効かず、ボールは簡単に失いゲームが作れません。攻撃といえばサイドから適当にボールを放り込むだけで、チャンスらしいチャンスも作れず得点のにおいは全くしませんでした。
一方のヴァランシエンヌは攻守の切り替えがとても早く、いいところばかり目立った感じです。

失点シーンも相変わらず疑問でした。
1失点目は簡単なクロスからだったのですが、守備の人数が揃っているのになぜトレムリナスがプジョルについていたのか?クロスをあげさせるまでの課程も、簡単にボールを回されました。
CKからカウンターを食らった2失点目も、守っていたのはシャルメ1人だけ。どうなってるんだか。
ぎりぎりのオフサイドで2点取り消されてるし、ボルドーの守備は崩壊気味でかなりチャンスを作られてたので、4-0や5-0で負けていてもおかしくない内容でした。

どうにかしてもらいたいけどブラン監督も打つ手がないのか次のようなコメント。
“これが現状。監督にとって難しい状態だ。メンバーを代えればいいと言われるかもしれないが、それさえ出来ない。私のチームには大量の欠場者がいる。同じメンバーでシーズンを終えなければならない。”

来季のCLはほぼ絶望、ELも厳しいです。
ブラン監督は来季の去就を明言していませんし、さらにCL出場を逃すとなれば大量の主力選手がチームを離れることになるかもしれません。シャマクは既定路線として、グルキュフ、ディアラ、フェルナンド、トレムリナス、ベリオン、カベナギあたりは出て行くかも。
ブラン監督が残ってくれないと選手達の引き留めは難しいでしょうね。
“名将と言われるためには、崩壊したチームを立て直してこそ”じゃないの?ブランさん。


L1 / 30eme journée
VALENCIENNES - BORDEAUX : 2-0

Arbitre
M.Buquet : 5

Buts : Pujol (11eme) et Kadir (72eme) pour Valenciennes

Valenciennes
Penneteau : 5
Ducourtioux : 5
Bisevac (cap) : 6
Balde : 6
Angoua : 5
Tiene : 6
Saez : 5
(Danic, 62eme)
Kadir : 6
Bong : 7
Ben Khalfallah : 7
Pujol : 7
(Samassa, 75eme)


Bordeaux
Ramé : 5
Chalmé : 3
Henrique : 4
Ciani : 4
Trémoulinas : 3
A.Diarra (cap) : 5
Wendel : 3
Ab.Traoré : 2
(Bellion, 56eme)
Plasil : 3
Gouffran : 3
(Saivet, 78eme)
Chamakh : 4
スポンサーサイト

34節 Lorient-Bordeaux

久しぶりの更新になります。前節リヨン戦はセヴェを先発させるなど新しい血を入れましたが痛み分け。エデルソン、プラシルの両ミドル、凄かったですね。
プラニュスの契約更新といういいニュースもありました。


さて、ロリアン戦。
久々に中6日空いた試合でしたが、トレムリナス、ジュシエ、シアニが出場停止で、カラッソ、ケイタ、プラニュス、フェルナンド、セルティッチ、カベナギが怪我でユースから3人を招集。ほぼ戦力外扱いだったプラセンテがスタメン入りというかなり厳しいメンバーです。

前半戦のボルドーの攻撃陣はここ最近では一番の出来。特にグルキュフがよく攻撃にからみ、ロリアンの守備を完全に崩すシーンが何度もありました。残念ながらこの日はカッポーネ(控えGK?)が大当たりでした。セットプレーからのディアラのヘッド、グルキュフの1対1、DFに当たってコースが変わったグルキュフのシュートなどなど。グルキュフのシュートの後、無人になったの¥ゴールへ打ったシュートは例によってバー…
シャルメ以外ほぼ控えメンバーの守備陣は裏を狙ってくるガメイロに手こずりながらも、ディアラの奮迅もありどうにか無失点で前半を切り抜けます。

開始早々から太腿の裏を気にしていたグルキュフが前半一杯で退くとボルドーの攻撃は機能しなくなってきます。決定機を決めきれなかった報いか、57分にガメイロに一発カウンターで先制。プラセンテに代えてヴェンデルをSBに置いて半分守備を捨てますが、やはりグルキュフの穴は埋められず攻撃の形がつくれませんでした。74分にはシャマクにどフリーの決定機が来ますが、カッポーネに止められ同点にできないまま試合終了。

ブラン監督は試合後”少なくとも勝ち点1に値する内容だった”と言ってましたがまさにその通り。今のチーム状態で最終ラインがこのメンバーだったのである程度の失点は仕方ないとしても、前半で2,3点とってもおかしくない試合でした。

リヨン戦もそうでしたがそこまで酷い内容ではないんです。何かちょっとしたきっかけで勝てると思うんです。
怪我人が続出している中でのグルキュフの怪我はかなりの痛手ですが、まだ3位に滑り込む可能性は残されています。上位陣で直接対決が全て終わっているのはボルドーだけです。残りの対戦相手は11位以下のチームばかりですし、消化試合も1試合多く残っています。どうにかなるはずです、いやどうにかして欲しい。
Allez Bordeaux!!!


L1 / 34eme journée
LORIENT - BORDEAUX : 1-0

Arbitre
M.Bien : 5

But : Gameiro (57eme) pour Lorient

Lorient
Cappone : 8
Sosa : 6
Marchal (cap) : 6
(Bourillon, 76eme)
Koscielny : 5
Le Lan : Non noté
(Baca, 21eme : 5)
Ducasse : 5
Mvuemba : 6
Amalfitano : 5
Si.Diarra : 4
Vahirua : 3
(Jouffre, 66eme)
Gameiro : 7

Bordeaux
Ramé : 4
Chalmé : 5
Henrique : 5
Sané : 4
Placente : 4
(Bellion, 65eme)
A.Diarra (cap) : 6
Plasil : 5
Gouffran : 6
Gourcuff : 6
(Ab.Traoré, 46eme : 4)
Wendel : 3
Chamakh : 5

第24節 Le Mans-Bordeaux

Jour de footのハイライトしか見てませんが、とにかく勝てません。
せっかく試合開始早々にエンリケのヘッドで得点したのに逆転負け。
またもや失点はミスからでした。1点目はCKの処理でカラッソとプラニュスが交錯し、2点目はトレムリナスのクリアミス。最近毎回のようにクリアミスという単語を使ってる気がします…
そしてまた怪我人。今回はプラニュスとカラッソです。
ここ6試合で5敗、もうボロボロ...
ボルドーは大崩れしないチームだと信じていたのにこんなことになるなんて…

でもこのままで終わって欲しくない
昨季王者のプライドが残っているのならここで意地を見せて欲しい。
次の相手リヨンはいまの状態では到底勝てそうにない相手です。ただCLで苦渋を飲まされた相手ですし、モチベーションとしては高い集中力を保てるでしょう。ディアラもグルキュフも戻ってきます。負ければヨーロッパリーグ出場さえ危なくなる大ピンチだけど、逆にここでリヨンと試合できるのは立ち直るチャンスかもしれません。
今シーズン最後のビッグマッチ。
どうにか、どうにか勝って来季CL出場を死守してもらいたいです。

Allez Bordeaux!!!


L1 / 26eme journée
LE MANS - BORDEAUX : 2-1 


Arbitre
M.Piccirillo : 7
Buts : A.Le Tallec (17eme), M.Dossevi (45eme) pour Le Mans - Henrique (8eme) pour Bordeaux 



Le Mans

Ovono : 6

Corchia : 7

Louvion : 6

Geder : 6

Bouhours : non noté
(Abdi, 32eme : 5)

Narry : 6

Loriot (cap) : 7

M.Dossevi : 8
(Maïga, 85eme)

Baal : 5

A.Le Tallec : 7
(Gibaud, 90eme)

F.Cissé : 4 



Bordeaux

C.Carrasso : 3

Chalmé : 5

Henrique : 6

Planus (cap) : 5
(Ciani, 46eme : 5)

Trémoulinas : 2

Plasil : 5

Sané : 5

Jussiê : 6

Wendel : 5

Cavenaghi : 4
(Chamakh, 63eme) 

Bellion : 6
(Gouffran, 57eme) 



第32節 PSG-Bordeaux

前半33分シアニのクリアミス→ラメが手で取って一発レッド。
….以上。

単純なミスからの失点は続き、毎試合のようにシュートはバーを直撃(5試合連続らしい)。
いつになったらこの負のスパイラルから抜け出せるんだろう?


L1 / 32eme journée
PSG - BORDEAUX : 3-1

Arbitre
M.Castro : 6

Buts : Armand (35eme), Erding (75eme) et Hoarau (86eme) pour le PSG – Sané (80eme) pour Bordeaux

PSG
Edel : 6
Jallet : 6
Z.Camara : 7
M.Sakho : 7
Armand : 7
Makelele (cap) : 6
Ngoyi : 5
Sessegnon : 7
Giuly : 6
(Sankharé, 87eme)
Hoarau : 6
(Maurice, 86eme)
Erding : 8
(Kezman, 87eme)

Bordeaux
Ramé (cap) : non noté
Chalmé : 4
Ciani : 2
Planus : 3
Trémoulinas : 5
Sané : 6
Plasil : 5
Wendel : 5
Gourcuff : 4
(Jussiê, 73eme)
Gouffran : non noté
(Ab.Keita, 34eme : 5)
Chamakh : 3
(Bellion, 80eme)

シャマク移籍へ

わずかな残留の可能性に期待していましたが、マルアン・シャマクの移籍がほぼ決定的になりました。

リヨン戦後“これがボルドーで戦う最後のチャンピオンズリーグになるだろう”と語ったシャマクは翌日にもこのようなコメント。
“(移籍に関して)ほぼ決まっている。残り5週間しか残っていない。カウントダウンははじまっている。重要な残り9試合、ボルドーでできる限りのことをする。それはチームのためでもあり、自分自身のためでもある。”

ブラン監督が来てからというもの日に日に大成長を遂げてきたシャマク。
移籍を口にしましたが、決してモチベーションは落としていません。
どうかボルドーの優勝に向けてスーパーヘッドを連発させてくださいませ!


当然紙面を賑わせているのはその後釜。
レンヌのブリアンやオセールのイェレンなど候補は挙がっていますが、今最も話題になっているのはPSGのギョーム・オアロです。

シャマクも後継者としてオアロを希望。
“ギョーム・オアロはすばらしいFWとずっと言ってきた。僕たちのプレースタイルは少し似ていると思う。そして人間的にも素晴らしい。彼とは何度か会ったことがあるけど、来年彼が背番号29をつけてくれればいいね。彼はとてもいいプレーヤーだし、もし彼が望んでくれるのなら大歓迎だよ。”
トリオー会長も言葉は選んでいるものの否定はしていません。
“ローラン・ブランの意見を聞かないといけない。ただPSGとの契約を破棄するのは難しいかもしれない。”

おあろ

となりに座っている美人の奥さんはボルドー出身(ボルドレーズ)らしく、すでにボルドーで家を探しているという噂まであります。

CL準決勝2nd leg Bordeaux-Lyon

ディアラは泣きながら負傷退場し、選手達は試合後ピッチに座り込みました。
本当に悔しいです。
でも最近試合するごとに怪我人が出ているし、これが限界だったのかなぁ…

試合経過は記事がいっぱい出ているので省きますが、内容は満足。
プラニュスの戻った守備陣は守備的に戦っていたリヨンのカウンターの芽をつぶて、ほとんどピンチらしいピンチはなし。前半間際に奪ったゴールの流れも今までになく素晴らしいものでした。

ただあと1点、もうあと1点がとれなかった。
ブランやディアラの言葉通り、悔やむべきは1戦目の不必要な失点。
そしてロリス。正直凄すぎる。顔も見たくないくらいに…

OLに負けてもどうにかリーグ3位以内、なんて思ってたけどやっぱり悔しい。
リーグのリヨン戦に勝ってどうにか2連覇を達成してくれ!!!


C1 / Quarts de finale retour
BORDEAUX - LYON : 1-0

Arbitre
M.Mallenco (ESP) : 6

But : Chamakh (45eme) pour Bordeaux

Bordeaux
Carrasso : 5
Sané : 6
Ciani : 6
Planus : 7
(Cavenaghi, 84eme)
Trémoulinas : 8
A.Diarra (cap) : 6
(Chalmé, 70eme)
Plasil : 5
Gourcuff : 5
Jussîe : 4
(Gouffran, 77eme)
Wendel : 3
Chamakh : 6


Lyon
Lloris : 8
Réveillère : 6
Cris (cap) : 8
Boumsong : 6
(Bodmer, 77eme)
Cissokho : 6
Källström : 6
Toulalan : 6
Gonalons : 6
Delgado : 7
Bastos : 6
(Ederson, 88eme)
B.Gomis : 5
(Pjanic, 66eme)

第31節 Bordeaux-Nancy

泥沼3連敗…

最近のボルドーを象徴するような試合になってしまいました。
完全にボールを支配しながら1発をくらってしまう。1点目も2点目もエンリケがディアに全くついていけてませんでした。
左サイドで完全に振り切られて決定的なセンタリングをあげられた1点目もがっくりでしたが、2点目はさらにひどい。自陣から長距離を直線的なドリブルでエンリケがあっさり振り切られて失点していまいました。確かにディアは凄かったけど、この失点の仕方はちょっとね…

今回のボルドーは久々の4-3-3。今まで何度か試したけど機能したことのない布陣です。ベリオン、カベナギ、グフランが前に張りつき中盤と距離が空いてパスワークがうまくいきません。ただ3人それぞれにDFの裏をとるパスが何度か通りチャンスを作れたので、それほど悪くはなかったと思います。ボルドーが同点に追いついてからはほぼ一方的なペースだっただけにあそこで2点目がとれていれば…という感じです。逆にディアにやられてからは疲労からか足が止まってしまいました。

…これがボルドーの実力なのでしょう。現状ではベストメンバーを組まないとホームで格下が相手でも勝てそうにありません。リヨン戦後ブランは「シーズン当初からリヨンとマルセイユはボルドーより優っていると言ってきた。両チームともボルドーより多く質の高い選手を揃えている。」と言っていましたがまさにその通り。昨季は後半リーグ戦に集中してから結果がでましたが、今季はCLも勝ち抜いているうえ怪我人も出ています。ボルドーの選手層ではこれが限界なのでしょう。しかもフェルナンドが頬骨など数ヵ所の骨折でどうやら今季絶望、カラッソも内転筋を痛めており、さらに厳しい状況になってきました。

水曜日のリヨン戦はロリスの1発レッド&PKとかでもない限り勝ち抜けはないと思います。奇跡的に勝ってしまったら逆にリーグ戦は5位以下に沈んでしまうでしょう。CLのリヨン戦はダメでもいいからどうにかリーグ戦で踏ん張って欲しいです。


L1 / 31eme journée
BORDEAUX - NANCY : 1-2

Arbitre
M.Coué : 7

Buts : Cavenaghi (27eme) pour Bordeaux - Hadji (17eme) et Dia (71eme) pour Nancy

Bordeaux
C.Carrasso : 5
Chalmé : 3
Henrique : 3
Ciani : 5
Trémoulinas : 5
A.Diarra (cap) : 7
Fernando : 5
(Plasil, 76eme)
Gourcuff : 6
Gouffran : 5
(Wendel, 76eme)
Bellion : 5
(Chamakh, 77eme)
Cavenaghi : 5

Nancy
Bracigliano (cap) : 5
Lotiès : 5
Sami : 6
André Luiz : 6
Marange : 5
(Lemaître, 85eme)
Al.N'Diaye : 6
(Malonga, 76eme)
Bérenguer : 7
Féret : 6
Brison : 6
Dia : 8
Hadji : 7
(Bakar, 84eme)


CL準決勝1st leg Lyon-Bordeaux

厳しい…

クリアミスからの2失点、どちらも普通に防げた…
PKの判定もちょっと厳しかったですね。

リヨンの攻撃陣の良さが際だった試合ではありました。リサンドロ・ロペスの得点感覚、デルガドのテクニック、シソコの爆発的なスピードetc…。というよりボルドーのDF陣が簡単に裏をとられすぎでしたね。
ボルドーの攻撃陣も決して劣っていたわけではなく、グルキュフを中心に何度もリヨンゴールにせまりましたが、ロリスの壁はあまりに厚すぎました。グフラン、シャマクのシュートを止めた場面はまさにスーパーセーブ。ヴェンデルのバー直撃シュートも残念の一言。
ただ1点目は圧巻でした。グルキュフがトゥラランを完全に振り切ってのセンタリングから、シャマクのクリスに競り勝って(クリスの自爆?)のヘディング。あれはリヨンサイドにとってはダメージ大きかったと思っていたのですがね。

両チームともチャンスが多かったので普通に見るにはおもしろい試合だったでしょうね。内容的には同点もしくは1-2、2-3くらいが妥当だったと思います。大事な試合で致命的なミスが出たボルドーとそれを確実に得点に結びつけたリヨン。こういうのを経験の差というのでしょうか。

1-3というスコアはかなりキツいです。たとえ次戦リサンドロとゴブーが出場停止といえどもこれをひっくり返すのは厳しい。グルキュフが復調の兆しを見せてますしディアラも帰ってきますが、守りに入るであろうリヨンを崩すのは至難の業でしょうね。
最後にいつも冷静なブランのコメントを。

ローラン・ブラン、この結果を受けての感想は?
「とてもいい試合を観ることができた。ボルドーがこういう試合運びが出来たのは久しぶりだ。スピーディーな試合だった。高いレベルで両チームにチャンスがあった。結果とは反対で、試合のレベルにはとても満足している。このような試合で私のチームを見れてうれしい。勝ち抜くにはホームで快挙を成し遂げないといけないが、CLとはこういうものだ。勝利を信じないといけないが、勝利のためのカギは攻撃ではなくむしろ守備になるだろう。今夜のような守備では難しい。第2戦にむけての準備は守備が中心となる。ディアラとプラニュスはボルドーにとって重要な選手だ。彼らがいなかったが、もう気にかけてはいけない。プラニュスは怪我をしていた。次の試合はアルーが帰ってくるし、リヨンは重要な選手が2人欠ける。ある程度はチャンスがあるだろう。」

3失点したことに失望していますか?
「失点だけに注目すれば失望している。もちろんそうだ。2-2にできるボールもあった。テクニック面ではボルドーが支配していたが、守備陣の弱さを露呈してしまった。彼ら(シアニ、サネ)はまだ若い。とくにこのような大舞台ではね。」

あれ(微妙な判定だったシャルメのハンド)はPKだと思いますか?
「ビデオを見直した。私にどう言って欲しいのか?ハンドはあった。それ以外の何物でもない。私は元々こういう問題にコメントはしない。」


C1 / Quarts de finale aller
LYON - BORDEAUX : 3-1

Arbitre
M.Brych (ALL) : 4

Buts : Lisandro (10eme et 77eme, sp) et Bastos (32eme) pour Lyon – Chamakh (14eme) pour Bordeaux

Lyon
Lloris : 8
Réveillère : 6
Cris (cap) : 5
Bodmer : 6
Cissokho : 7
Toulalan : 6
Makoun : 6
Pjanic : 6
(Källström, 66eme)
Delgado : 7
(Gonalons, 86eme)
Bastos : 8
(Govou, 66eme)
Lisandro : 8

Bordeaux
C.Carrasso : 6
Chalmé : 4
(Henrique, 82eme)
Ciani : 2
Sané : 2
Trémoulinas : 4
Fernando : 3
Plasil : 7
Wendel : 6
(Jussiê, 71eme)
Gourcuff : 6
Gouffran : 6
(Bellion, 84eme)
Chamakh (cap) : 7

«  | HOME |  »

プロフィール

ken

Author:ken
FC Girondins de Bordeauxをこよなく愛しています。
ボルドー応援記だけでなく、自分のフランス語勉強を兼ねてジロンダンのニュースや選手のインタビューなども紹介しています。
一部不適当な翻訳があるかと思いますがご了承下さいませ。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

FC2ブログランキング

FC2ブログランキング

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。