2009-11

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第15節 Nancy-Bordeaux

CL後、アウェー、グルキュフ不在と負ける要素満載のこの試合。
ボルドーはユベントス戦と同じメンバーで臨みました。

カウンターが持ち味のナンシーは、ゴール前を固めるのではなく中盤から積極的にプレスをかけて守っていく戦術。思い通りにボールを回せないボルドーに対し、ナンシーは身体能力の高いディアのボールを集めます。
前半6分のロティエのすばらしい突破からディアのヘッドは決定的なチャンスでした。
前半はどちらかといえばナンシーペースでしたが、先制したのはボルドー。すばらしい個人技で右サイドに抜けだしたグフランがマイナスのクロスをおくり、フェルナンドがサイドネットに突き刺すファインゴール。
少ないチャンスをモノにしました。

後半ナンシーの運動量が落ち、チェックが甘くなると完全なボルドーペース。ボルドーはCL後でしたがはつらつとした攻撃を繰り出します。
60分にはペナルティエリア内でDF2人を引き連れたヴェンデルがテクニカルなループシュートを決め、75分にはプラシルのパスをエリア外で受けたグフランもゴール左スミにファインゴールを叩き込みます。
それ以外にも決定機が何度かあり、ナンシーのGKブラシリアーノのファインセーブがなければあと2点くらい取れてたかも。
最後はトラオレ、セルティッチといった若手を投入する余裕をみせ、3-0で圧勝しました。

マンオブザマッチは1ゴール1アシストのグフランで決まりでしょう。最近のグフランの活躍を見ていると一皮むけたような感じがします。今までいまいちだった右サイドでも存在感を見せているのは大きいですね。今後も期待大です。
採点では低評価のプラシルですが、個人的には大満足です。グルキュフとは全く違ったタイプのトップ下(当り前か)。ポジション取りはやや低めで、とにかくよく走りよく守ります。グルキュフほど前への推進力はありませんが、小気味よくボールを捌きサイド起用の時には見せないスルーパスもなかなかです。タイミングよく攻撃参加するフェルナンドとの相性もいいですね。

ユベントス戦に引き続き、グルキュフ抜きでいい試合ができたのはうれしいですね。昨季からオーバーワーク気味のグルキュフの負担を減らすことができれば、チーム力は1ランクアップといってもいいでしょう。


Nancy 0-3 Bordeaux
Fernando (25eme)
Wendel (60eme)
Gouffran (75eme)

Arbitre
M.Moreira : 6

Nancy
Bracigliano (cap) : 7
Lotiès : 5
Ouaddou : 4
André Luiz : 4
Lemaître : 4
Bérenguer : 3
Brison : 4
(Malonga, 71eme)
Ba.Traoré : 2
(Ca, 57eme)
Ayité : 3
(Alo'o Efoulou, 57eme)
Y.Hadji : 4
Is.Dia : 5

Bordeaux
C.Carrasso : 6
Chalmé : 6
Ciani : 6
Planus : 5
Trémoulinas : 5
A.Diarra (cap) : 6
Fernando : 7
Wendel : 6
(Sertic, 86eme)
Plasil : 4
Gouffran : 7
(Ab.Traoré, 79eme)
Chamakh : 5
(Bellion, 86eme)

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CL グループリーグ第5節 Bordeaux-Juventus

快挙!
無得点全敗中のマッカビ戦を残してグループリーグ1位勝抜け確定!
こんな結果を誰が予想していたでしょうか?


また得点こそセットプレーからでしたが、内容は圧勝でした。
CLのボルドーは5試合でたったの2失点(うち1点はオウンゴール)という結果でわかるとおり、中盤からの守備がすばらしい。ボールへの寄せがはやく、ジエゴやデルピエロといったスター選手にも前を向いてプレーさせませんでした。相手があのユベントスなのに、安心して試合を見れましたね。冷やっとさせられたのはデルピエロの意表をついたセンタリングのシーンくらいでしょうか。

グルキュフ頼みを指摘されてきていたボルドーですが、グルキュフ抜きで内容のある勝利ができたのは今後につながりますね。1タッチか2タッチで捌くプラシルがテンポ良くサイドに散らすのがよかったのか、右のグフラン-シャルメ、左のヴェンデル-トレムリナスのサイド突破が冴えてましたね。週末に負傷退場して直前まで出場が危ぶまれていたシャマクもいきいきとフル出場。1対1の決定機をブッフォンに止められたのは残念でしたが、いい形でボールを受けた場面が多かったしボールを奪われませんでしたね。

いやーそれにしても信じられませんね。
チャンピオンズリーグで4勝1分け、勝ち点13なんて・・・
来週以降は
12/5(土) PSG(H)
12/8(火) マッカビ・ハイファ(A)
12/13(日) リヨン(A)
という厳しい日程。
マッカビ戦で主力を温存できるのは大きいです。

Bordeaux 2-0 Juventus
Fernando (54eme)
Chamakh (84eme)


第14節 Bordeaux-Valenciennes

この週末でようやく試合をみました。
14節の相手はリーグ最多得点を誇るヴァランシエンヌ。おもしろい試合になるかと期待していましたが、いやいやモンタニエ監督、なかなかの策士ですね。
前半6分にサマッサが先制するととことん守ってきました。ボルドーがボールを持つと最終ラインには最低5人、時にはゴール前に密集させ7人くらいでラインを作る徹底ぶり。
元々どんな戦術で戦っているのかは分かりませんが、いつもこうじゃないですよね?

ボルドーは代表戦で内転筋を痛めたグルキュフと120分出場したディアラが欠場でプラシルがトップ下に入りました。さらに17分にはシャマクが腹筋を痛めて退場という苦しい展開。

結果はモンタニエの思惑通りでボルドーは点を奪えずホーム34戦ぶりの敗戦となりましたが、悲観するような内容ではありませんでした。引いて守ってくる相手に対し、圧倒的なポゼッションからチャンスは作り出しました。当然いい位置からのFKも多く獲得しました。
サマッサのゴールをアシストしたベンカルファラーのプレーも微妙(シアニを後ろから押し倒した)だったし、相手GKも当たっていたのでちょっと運がなかったですね。シャマク退場で高さで勝負できなかったのも痛かった。

良さが目立ったのは個人技で勝負できたグフラン。最近徐々に持ち味を発揮できるようになってきたので今後が楽しみですね。一方なかなかシュートを打てなかったカベナギはこのままでは出場チャンスが減りそう・・・がんばってくれ!

2回目のリーグ2連敗。優勝するチームは連敗しないといいますが・・・
次節のナンシー戦は鬼門のCL後のアウェー戦。3連敗だけは避けて欲しいところです。



BORDEAUX 0-1 VALENCIENNES


Arbitre
M.Castro : 5
Bordeaux
C.Carrasso : 5
Chalmé : 5
Ciani : 5
Planus (cap) : 5
Trémoulinas : 4
Fernando : 5
Plasil : 4
(Jussiê, 59eme)
Wendel : 7
Gouffran : 6
(Saivet, 67eme)
Chamakh : non noté
(Bellion, 17eme : 4)
Cavenaghi : 3

Valenciennes
Ndy Assembé : 9
Mater : 6
(Sebo, 89eme)
Abardonado : 7
Bong : 7
Tiéné : 6
R.Gomis : 6
Sanchez : 7
Cohade : 6
(Saez, 67eme)
Ducourtioux : 5
Ben Khalfallah : 6
Samassa : 6
(Audel, 54eme)

フランスW杯出場決定

日本でも大々的に報道されているので皆さんご存じだとは思いますが、フランス代表が微妙な判定でW杯出場を決めました。微妙な判定というより明らかなアンリのハンドでしたね。
アンリのコメントが憎い。
“あれはハンドだった。だが私は審判ではない。”
これ以上の模範解答はないと言っていいでしょう。

こんな納得のいかない負け方だったトラパットーニですが、なんとも男らしいコメントを残しました。
“とても悲しい。これを乗り越えるのは困難だ。フェアプレーについてはとてもとても話をしてきた。人生においても重要なことだ。自分のチームにとってもアイルランド国民にとっても悲しいことだ。審判は躊躇していた。副審に意見を求めたがアンリにも聞くべきだった。アンリなら”ハンドをした”と答えていただろう。それがフェアプレーなんだ。”
“フランスはダブリンでよく戦った。だが2試合を総合すると我々にW杯出場の価値があったと思う。フランスは見事だったし、南アフリカでベストを尽くしてもらいたいと思っている。我々もよく戦った。この15ヶ月間新しい選手達を呼んで素晴らしいチームを作り上げてきたんだ。”

彼らにとって人生の岐路になる試合といっても過言ではありません。だからこそコメントに生き様があらわれます。
まだ見ぬロビー・キーンのコメントはいかに?

延長戦にまでもつれ込んだこの試合、どうも大腿の怪我から期待したパフォーマンスができていないグルキュフは87分で交代、アルー・ディアラは120分フル出場しました。
来週はCLユベントス戦も控えています。
この2人をどう休ませるかが課題になりそうです。



さてその一方でモロッコの敗退が決定しました。
そうです。W杯の道はずっと前から絶たれていたのですが、W杯アフリカ予選は来年のアフリカネーションズカップの予選も兼ねているのです。
3次予選で4チーム中最下位になったモロッコはCANの出場権さえも得られませんでした。(上位3チームが出場)2,3年前フランス代表との親善試合をみたときは結構いいチームだと思いましたが…。
最終戦はシャマクは呼ばれていなかったようですね。
これで来年のアフリカネーションズカップ、ボルドーからの離脱は0になります。

第13節 LOSC-Bordeaux

完敗でした。
リールとは相性が悪くてなかなか勝てないのですが、それ以前にボルドーが悪すぎた…。
これでアウェー3連敗。
どうもCL後のアウェー戦が鬼門になってしまってます。

ヴェンデルが怪我で欠場のボルドーは右サイドにグフラン、左サイドにジュシエをおいて4-2-3-1のシステムで臨みました。前々から思っていましたが、シャマクの1トップだと攻撃の形はつくりにくいですね。ベンチも同じことを思っていたのか、前半20分過ぎの時点からベリオンをアップさせます。ただ今節のボルドーに関してはシステムどうこうの問題じゃなく、寄せも遅いし、ミスも多く今季最悪の内容でした。前半こそまだましでしたが、後半に入ると足が止まってしまい完全なリールペース。ボルドーはせっかくいい形でボールを奪ってもサポートが来ないので、得点の気配さえありませんでした。日程的にはそれほどきつくはなかったと思いますが、やはりバイエルン戦の影響があるのでしょう。どんなスポーツでも格上との対戦は普段以上に体力精神力を消耗するものです。

リールはピュエル時代ほどの中盤のタイトさはありませんが、攻守の切り替えは明らかにボルドーより速く、おもしろいように縦パスが通ります。主力を休ませたとはいえ、木曜日にELを戦っているのにコンディションも悪くなさそうでした。ル・マン時代にも苦労したジェルヴィーニョにもやっぱりやられましたね。先制点もジェルヴーニョがプラニュスを振り切ったプレーから生まれました。

いいとこ無しだったボルドー。選手層もさほど厚いわけではないので今後がちょっと心配です。これから2週間リーグ戦はありませんが、重要な代表戦を2試合戦わなければいけないグルキュフのコンディションも不安。あの監督は体調とか関係なしでフル出場させそうですからね。


Lille 2 - 0 Bordeaux
Cavaye (70eme)
Balmont (87eme, sp)

Arbitre(審判)
M.Piccirillo : 5

Lille
Landreau : 6
Debuchy : 6
Rami : 7
Chedjou : 6
Béria : 5
Mavuba (cap) : 6
Balmont : 7
Cabaye : 8 (Dumont, 80eme)
Hazard : 5 (Vandam, 89eme)
Gervinho : 7
Frau : 6 (L.Touré, 72eme)

Bordeaux
C.Carrasso : 4
Chalmé : 4
Ciani : 3
Planus : 3
Trémoulinas : 4
A.Diarra (cap) : 4
Fernando : 3 (Plasil, 61eme)
Jussiê : 2 (Cavenaghi, 81eme)
Gourcuff : 4
Gouffran : 3 (Bellion, 61eme)
Chamakh : 4



CL決勝トーナメント進出を決めて...

・シャマクに心境の変化?
「(契約に関して)まだ何も決まっていない。まだ扉は開いたままだ。クラブが契約延長を望んでいるのを知ってはいるが、会長はあせってはいない。いい選択をするため、いまの状況を時間をかけてよく判断したい。もちろんCLの結果もふまえて考えたい。契約延長は現時点ではしないが、来季はボルドーに残留しないというわけではない。まだ決断を下すために6,7カ月あるし、今決めはしないよ。」

クラブの強引な引き留めがあり、本人の意思に反して今季残留したシャマク。
ブラン監督は当時、「サンダーランドには敬意を払っているが、マルアンにはふさわしくないクラブだ。」とコメントしサンダーランドの監督や会長から大批判を受けましたが、結果として残留は大正解でした。

ボルドーがCLの決勝トーナメント進出してしまうとますます悩むでしょうね。“プレミア挑戦の夢”を追っても、トットナムとかウェストハムとかでもスタメン取れない可能性ありますからね。トリオー会長としては移籍金0で出て行かれるのは困るから全力で慰留するでしょう。
さて、どうしますかね?


他にもいくつかのニュースを

・グループーグ突破を受けグルキュフも「昨季のリーグ優勝のタイトルが自分たちに自信をつけてくれた。成長して高いレベルに達し、これからジロンダンは新たな地位を築くんだ。ここ数年リヨンが成し遂げたことにインスピレーションを受けているし、我々もできると思っている。」

・エンリケ3週間の離脱
膝のけがの回復が思わしくなく、外科医の診断を仰いだエンリケですが、どうにか手術を回避できそうです。本当に3週間で復帰してくれればいいけど、場合によっては冬の移籍市場でDFを獲得を考えないといけなくなります。

・ヴァルヴェルド正GK復帰なるか?
今季ブーローニュに正GKとして移籍したヴァルヴェルドですが、いいパフォーマンスができず、ギュイヨ監督は第10節から3試合をリーグカップで好パフォーマンスをみせた19歳のコネを正GKとして起用することを決めました。チームはその3試合で10失点で全敗。どうやらチーム状況にかなり問題がありそうですが、ヴァルヴェルド復帰なるでしょうか?

・オベルタン、ユナイテッドでトップデビュー!
カーリング杯に引き続き、リーグ戦、チャンピオンズリーグでも途中出場を果たしました。ジョーカーという存在だけで終わってほしくない。

グループリーグ第4節 Bayern Munich-Bordeaux

勝ったー!
歴史的な勝利ですね。

まだハイライトしか見てませんが、手負いのバイエルンを相手にまさかのアウェー勝利です。(余裕があればまた感想かきます)
運も味方してうまく行きすぎて怖いくらいですが、とにかくうれしいです。

グルキュフなんかどフリーでヘディングしてるし、GKもブロックしてもおかしくないヘッドでしたね。シャマクはうれしいCL初ゴール。最後まで走りまくる努力が報われました。初といえばサネもこのビッグマッチでデビュー。第4CBのサネですが、プラシルとの交代ですね。ブランにしては珍しく守備的な交代です。

カラッソをはじめ、“連敗で修正した(byディアラ)” 守備陣がかなりよかったようですね。ボルドーの守備が注目を浴びることは今まであまりなかったのですが、今年はディアワラが抜けたにもかかわらず守備陣の評価も高いです。シアニかプラニュス代表に呼ばれないですかね?クリシーが怪我したようですし、もしかしてトレムリナスも?

4試合目にしてグループリーグ突破なんて信じられませんが、ここまできたらユベントスにも勝って1位通過決定&マッカビ戦を完全な消化試合(主力休養)としてもらいましょう。


Bayern Munich 0 – 2 Bordeaux
Gourcuff (37e)
Chamakh (90e)

H.Butt
P.Lahm
E.Braafheid
M.Gomez (59e)
H.Badstuber
M.Demichelis
M.Van Bommel
D.Pranjic
B.Schweinsteiger
A.Tymoshchuk
M.Klose
A.Robben (46e)
L.Toni

C.Carrasso
M.Ciani
M.Chalmé
M.Planus
B.Trémoulinas
Fernando
Y.Gourcuff
G.Wendel
Jussiê (67e)
A.Diarra
J.Plasil
L.Sané (83e)
M.Chamakh




第12節 Bordeaux-Monaco

TV5mondeの中継予定はマルセイユ-トゥールーズでしたが、急遽ボルドー-モナコ戦に変更になったので生中継を見ることができました。この試合が首位攻防戦になるなんて誰も予想してませんよね。

ボルドーはカベナギの先発が伝えられましたが、結局いつものメンバーでした。
モナコはがちがちに守ってロングカウンターをしてくるかと思ってましたが、意外にも前からプレスをかけボールを繋いでくるサッカーをしてきました。ボルドーにとってはちょっとラッキー、カウンターに徹されるほうが嫌でした。

開始10~20分くらいまでは押し込まれる展開でしたが徐々のボルドーのペースとなります。後半になると中盤にスペースが空くようになり、モナコのカウンターも機能しなかったので苦戦を強いられることなく安心して見れました。モナコの注目選手はやはり絶好調のネネですが、ほとんど存在感なしでFKも不発。パクの怪我でトップに入ったニマニもいまいちだったこともあって冷やっとさせられるシーンはほとんどありませんでした。ただアロンソはかなり頑張ってましたね。あのスピードは脅威です。ボルドー時代よりちょっとセンター寄りでプレーしていて結構ボールも集ってました。

ボルドーの得点はまたまたセットプレーから。ヴェンデルのFKからシャマクがダイビングヘッド、ルフィエールがはじいたところをプラニュスが押し込みました。
他にもチャンスは結構あったのですが、GKルフィエールが大当たりでした。動画に出てくるシーン以外にも、ヴェンデルがフリーで打ったシュートを止めたシーンなどファインセーブを連発してました。

先週プラシルがいまいちと書いてしまいましたが、今節は積極的にボールに絡んでましたね。元々1タッチでボールを捌くプレーの多い選手(だと思う)ですが、無難な選択でなく前を向いてプレーする機会が多く好印象。グフランも安定していいプレーをするようになってきました。
心配なのはカベナギ。途中出場でGKと1対1のビッグチャンスを得ましたがゴールはなりませんでした。「誰にでも難しい時期は必ずある。心配はしていない。」と監督やチームメイトからエールを受けており、サポーターを含め皆が復活を望んでいます。早くゴールを決めてきっかけを掴んで欲しいです。


Bordeaux 1-0 Monaco
62e Planus

Arbitre(審判)
M.Malige : 4
Bordeaux
C.Carrasso : 6
Chalmé : 5
Ciani : 6
Planus : 7
Trémoulinas : 5
A.Diarra (cap) : 6
Plasil : 7
Wendel : 5 (Jussiê, 79eme)
Gourcuff : 4 (Fernando, 70eme)
Gouffran : 6 (Cavenaghi, 62eme)
Chamakh : 6

Monaco
Ruffier : 8
Lolo : 5
Puygrenier : 6
Mongongu : 5
Dj.Traoré : 4
Perez : 4 (Haruna, 72eme)
Nkoulou : 5
Alonso (cap) : 6
Nenê : 4
Coutadeur : 5 (Gapké, 70eme)
Nimani : 4 (Mollo, 79eme)



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プロフィール

ken

Author:ken
FC Girondins de Bordeauxをこよなく愛しています。
ボルドー応援記だけでなく、自分のフランス語勉強を兼ねてジロンダンのニュースや選手のインタビューなども紹介しています。
一部不適当な翻訳があるかと思いますがご了承下さいませ。

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